「そうですね!」
「やめんでよかった〜!」って叫んでたのを見て心打たれました。しかも七夕。
あの言葉に"テレビ向けに" という感はなく、僕には心からの素直な喜びだと伝わりました。特に好きというわけではないけど、その一瞬なんだかいいもん見せてもらったな〜と。またテレビ、というかいいともの話題でした。
自分自身の生き方に満足・納得する結果を出せる時が来るかなんてわからない。いつだって、拓郎じゃないけど "間に合うかもしれない 間に合わせなくては" という気持ち、常に持って、今よりもっと沢山「続けて良かった」と思えるよう日々行動したいものです。
首が飛んでも血が出るように。


